子どもの「見て見て攻撃」は愛着感情です。子どもが人を選んで大好きな人にだけ言う言葉です。ついつい「あとで」と言ってしまいがちですが、5分、いや3分でも見てあげる、それが難しかったら・・・★「あと〇分待ってね」(タイマーや時計など見せて)★「〇〇の歌が終わるまで待ってね」(子供が好きなスマホで曲を流す)など待ち時間や待ち方を伝えます。終ったら必ず見ることです。大人にとっては見るだけでも子どもにとっては大好きなママの笑顔を見るための大切な「見て見て」です。